12月24日から27日まで その6
2005年 12月 28日
帰路につきます。
写真は、車窓の景色と列車の室内が中心!?
雑感ですが、北海道までの列車の旅は、長いです=時間がかかりますね。私の場合、移動している感覚、景色の移り変わりを体感するのが好きなのでどうしても地上の乗り物に乗ってしまうことが多いです。でも、普通ならば飛行機を使う方が圧倒的でしょう。
「スーパー北斗」車内での撮影です。室蘭本線から恵庭岳を望んでいます。山すそまで、雪、雪、雪。
天候の急変を予感させる雲行きです。実際に数分後には吹雪になっていました。
雪の内浦湾(別名・噴火湾)です。
荒涼としたたたずまいです。列車は、相当のスピードで疾走しています。
森駅周辺です。陸路だと遠望する対岸まで150㎞離れています。噴火湾がかなりまわりこんでいるんですよね。あと、乱舞する鳥は海猫でしょうか。演歌が似合うムーディな光景です。
正面の笠を被った山は「駒ケ岳」です。
旅の締めくくりを、再度函館で。
遠望する山は、函館山です。
スーパー白鳥が入線しました。電車は、やっぱり新しいに越したことは無いかな(笑)。
グリーン車の室内です。革!豪華!
普通車の室内です。センスは、いいと思うんですけど、右横の朝市の広告がイケマセン。笑。
グラフィックなガイド表示。トンネルから列車が出ている表示なんです。旅情をさりげなく引き立てています。
青森駅です。本州に戻ってきたんですねぇ。ちょっぴり名残惜しい、北海道でした。。。
さて、東京に帰るぞ!
これでおしまいです。長々とご覧いただきありがとうございましたm(__)m
写真は、車窓の景色と列車の室内が中心!?
雑感ですが、北海道までの列車の旅は、長いです=時間がかかりますね。私の場合、移動している感覚、景色の移り変わりを体感するのが好きなのでどうしても地上の乗り物に乗ってしまうことが多いです。でも、普通ならば飛行機を使う方が圧倒的でしょう。
「スーパー北斗」車内での撮影です。室蘭本線から恵庭岳を望んでいます。山すそまで、雪、雪、雪。
天候の急変を予感させる雲行きです。実際に数分後には吹雪になっていました。
雪の内浦湾(別名・噴火湾)です。
荒涼としたたたずまいです。列車は、相当のスピードで疾走しています。
森駅周辺です。陸路だと遠望する対岸まで150㎞離れています。噴火湾がかなりまわりこんでいるんですよね。あと、乱舞する鳥は海猫でしょうか。演歌が似合うムーディな光景です。
正面の笠を被った山は「駒ケ岳」です。
旅の締めくくりを、再度函館で。
遠望する山は、函館山です。
スーパー白鳥が入線しました。電車は、やっぱり新しいに越したことは無いかな(笑)。
グリーン車の室内です。革!豪華!
普通車の室内です。センスは、いいと思うんですけど、右横の朝市の広告がイケマセン。笑。
グラフィックなガイド表示。トンネルから列車が出ている表示なんです。旅情をさりげなく引き立てています。
青森駅です。本州に戻ってきたんですねぇ。ちょっぴり名残惜しい、北海道でした。。。
さて、東京に帰るぞ!これでおしまいです。長々とご覧いただきありがとうございましたm(__)m
by p307inakichi
| 2005-12-28 23:58
| 旅行

